月の騎士の戯言

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zoom RSS ヴァンパイア騎士 LaLa編【第九十一夜:喜びの歌を忘れた鳥たち】

<<   作成日時 : 2013/04/01 08:45   >>

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ラスト3話!!!LaLa最新5月号より、ヴァン騎士第九十一夜の感想です。



感想に先立ちまして、皆様に重大なご報告があります。
今話を含めて残すところ第3話で完結が決まっている
ヴァンパイア騎士。アニメの感想に始まり、
LaLaを毎月買ってまで追い続けてきました。

ですが、この度当ブログの感想は、
一身上の都合により今回で終了することになりました。

つい先日ブログを続ける決意をしたにも関わらず、
こんな道半ばの残念な時期なのか…。
それは、これまでロンリーであることをネタにして、
喚き散らしてきたにも関わらず、
実は今月末に、結婚することになりました。
ヴァンパイア騎士ファンの皆さん、
ロンリー道を応援してくれた皆さん、
二重の裏切り行為をここにお詫びします。
申し訳ございませんでした。

ですが、私も一人の男、社会人として、
ケジメをつける意味で、今回の決断に踏み切りました。
何卒、ご理解のほど、よろしくお願い致します。
そして、当ブログの感想は中途半端に終わりますが
ヴァンパイア騎士を最後まで見届け、
「アイツだったらこうやってツッコミ入れたんだろうな」
と妄想をしてもらえれば、それほど幸せなことはありません。

改めて、これまで当ブログを読んで下さった皆様、
本当にありがとうございました。



それでは気を取り直して、
明るく最後の打ち上げ花火と参りましょう!





〜ヴァンパイア騎士 【第九十一夜:4月バカ】〜


えー。そうです。はい。


うっそぴょーん(*´艸`)


びっくりしましたか?
バレバレだったでしょうか?

冒頭の「重大なご報告」の時点で気付いたあなた。
今日という日に、とても敏感な方ですね。
よほどこの日に何かネタを仕掛けてる側か、
仕掛けられてる側か。どっちにしろ、
この程度のウソに騙されるわけねーだろ!
って感じでしょうか。失礼しました。

読んでる途中で「あれれ〜?おかしいぞ〜?」
と気付いたあなた。どこで気付いたかによりますが、
見事な洞察力です。「結婚する」が、あまりにも
露骨なありえない話すぎて、「ウソだ!」と
反射的にツッコミ入れてしまったでしょうか。
くだらないネタに付き合っていただきありがとうございました。

最後まで気付かずに「ふざけるな!」「おめでとう!」
と怒りを感じたり、祝福の言葉を用意してくれた皆さん、
大変申し訳ございませんでした。
でも、そんなピュアハートが日本を救うと思います!



ということで、エイプリルフールネタでした。

このタイミングで、何があったってやめるわけないです!!
っていうか、結婚するわけないでしょう!!
いや、結婚したとしてもやめないし!!

たとえ「ヴァンパイア騎士とわたしどっちが大事なの?」
と迫られても、「男にはなぁ…。何かを失ってでも
絶対にやり遂げなきゃならねえことがあるんだよ!」

と言ってやりますよ!
まぁ、億が一私と結婚してくれるような人がいたとして、
そんなことを言うわけないと思うしね。
私からヴァンパイア騎士の感想を取り上げたら、
二十台中盤で社会にくたびれやさぐれた
ただのスイーツ男子の成れの果てですから。

え?どうでもいいウソとかありもしない妄想とか、
そんなことよりも早く感想にいけって?

大変長らくお待たせしました。
それでは参りましょう。
ついに今回を含めて残り3話。
空前絶後の大クライマックス、ヴァンパイア騎士感想です!








〜ヴァンパイア騎士 【第九十一夜:喜びの歌を忘れた鳥たち】〜


今回のタイトル、ヴァン騎士の歴代タイトルと比較して
屈指のシャレ乙フレーズじゃないでしょうか。
何か(本とか)の引用かな?と思って、
検索かけてみましたが、特に見つからなかったので、
樋野まつり先生のオリジナルなのでしょう。
一時期は「福本漫画か!」とツッコミ入れたい
ダークなタイトルが続いてましたが、
それを盛り返すロマンティックな風情を感じました。
内容は相変わらずシリアスで甘くないですけど。

海斗が傷つき、怒りに震える零。
そこにやってきたのは……まさかの玖蘭枢。
ということで、今回はいきなりのベストショットです。
まあ、本当のベストショットは後編の一連シーン
だと思いますが、そこはぜひご自身の手で確認下さい。


今回のベストショット:僕がいる。俺がある。


画像


ここまでを通じて90話。
ダブルヒーロー(時にはダブルダークヒーロー)
として何度も巡り合ってきた二人ですが、
こうして両サイドに並び立ってる姿は
一度も見た事がない
気がします。

まさか最終回が間近に迫った状況で、
零が枢を頼って背中を預ける形が訪れるとは。
『ヴァンパイア騎士』のブラッディ伝説は、
二人のどちらかが息絶えることでしか終わらない!
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました
(かの有名な名セリフ)


二人は何を感じながら戦いに挑んだのか。
本当に元凶をつくった純血種の憎き親玉だった。
本当は助けたくもない愛する妹を奪う恋敵だった。
だけど、あいつがいるから俺がある。
だけど、あいつがいるから僕がいる。

ヴァンパイア騎士史上、最強タッグにとっては
相手にもなりません。例えるなら、悟空とベジータに、
サイバイマンが何体向かってこようが…ってことです。
あっさりピンチは脱して海斗をかついで戻ります。



その後、枢は牢に入れられて過ごしてる
…みたいですが、牢に入ってる雰囲気が全然ありません
そんなわけないんですが、零の方が牢に入ってるような
錯覚に陥りました。思い返せば、第1部では事実、
牢に入っている零を枢が呼びつけるパターンがあったわけで、
樋野まつり先生は、あの場面との対比を考えて
描いたとしたら、相当練り込まれたシーンなんですが。

牢に入っていながら、リラックスしてると言っていいほど
異常に落ち着き払い、悟りきった物言いで
自らの命を投げ出す計画を着々と進める玖蘭枢。

誰よりも殺したかったはずの相手が、
傍観してるだけで、もうじき死ぬ状況なのに
零はその態度に苛立ちます。
壱婁の命が失われた場所で感じるのは、
彼が遺した『生きて果たせ』の言葉でした。

家族の敵を討つためでもない。
玖蘭枢を殺すことでもない。
では一体何のためにハンターでいるのか?



最後の夜をイチャコラで過ごしてた玖蘭兄妹の前に、
イサヤさんが姿を現します。
目的は自らの命を捧げ、優姫を人間に戻すため。

そして枢は親金になり後世に武器を残す。
優姫にはその後の世界で人間として生きて欲しい。
しかしそれを拒む優姫。自分が人間になってしまえば、
玖蘭枢は消える。零は記憶を失ったまま。
平和になった世界で何も知らずに一人生きる。

そうすれば零にとって復讐の戦いは終わる。
凶悪なヴァンパイアを屠る武器は生まれ、
厄災を引き起こす純血種は消え、
ハンターとしての役割は真っ当できる。


必死に抗う優姫。託して待つ枢。
どこか割り切れない零。

そして思い出す。
いつもいつも、腹が立つ様なことで悩み、
それでいて自分を頼るのでもない。
でも心を癒してくれた悲しくも優しい瞳は……。

守りたかった人と、守れなかった歯痒さを。
守りたい人を守れる強さを手にするために。
記憶を失っても、どんな苦境に立たされても、
無意識でさえ譲れなかった意地がある。


零がやらねば誰がやる!!




……これもう、感想じゃなくね???


いつもいつも、あーだこーだと考察混じりに
感想を書き続けてきたはずなんですが、
なんかもうめんどくさくなりまして…。
ってのはさすがにウソですけど、
「考えるな!感じろ!」が正しい気がしたのです。

論理的よりも情緒的に煽りたくなって、
思いつく文を書いてたらこんな感じになりました。
ようやく私も女子らしい見方が分かって
きたのかもしれませんね。今更遅いわ!



それだけじゃ物足りないよ!
あと少しなんだから3話しかないんだから、
いつものウダウダ解説を聞かせてよ!
という方もいるかもしれませんので、
それはそれとして以下に書いてみます。

今話は一体いつ以来になるのか、
もしかしたら初めてじゃないか?と
思うぐらい、零の決意がはっきりと
読者にストレートに伝わった回
でした。

正直、零(に限らず主役3人とも大体だけど)の
感情と言動はいつも伴ってなかったですよね。
伝説の「なんでもない」事件に始まり、
2部になってからは優姫と接する機会では
感情を押し殺すか、負の感情を爆発させるか、
どっちであっても悲しいすれ違いが
巻き起こるばかりでした。

それが最終間近にしてやっと、、、
本当にやっと!!心と身体がかみあったなと。
記憶を失ったのは、わずか2話の間でしたが、
こうでもしないと零は素直になれなかった。
記憶喪失はツンドラの氷を溶かすショック療法
だったのです。(その裏には実験台の影ヤーマダ)



ただ、ちょっと別の角度から考えてみましょう。
優姫が人間になるのを止めてしまった場合、
今度は優姫が枢を止めるために、
命を投げ出そうとすることになりませんか?

そもそも、零にとっては優姫が人間に戻ることは、
本来であれば願ってもいない展開のはず。
優姫と決別を決めたのは、彼女が憎き純血種で
生きる道を違えたからだったのですから、
純血種でなくなり、人間になった優姫となら
再び同じ道を歩めるかもしれません。

しかしそれは優姫が望むことではない。
そして零にとっても『守る』ことではない。
葛藤の中、優姫の懇願するような瞳を見て、
本能が優先して止めてしまったのだと思います。



優姫だけが欲しかったはずの枢は、
自分が死んで優姫を人間にし、零に譲ろうとする。
純血種なんて全て滅べばいいと思っていた零は、
優姫の願いを尊重し枢の命まで助けようとする。

枢と零、それぞれが成そうとしてることは、
当初の目的と完全に逆転しています。
今となっては『聖ショコラトルデー』の日、
優姫のチョコ1つでワーキャー騒いでた頃が
あまりにも懐かしく遠い出来事のよう。

誰かの願いを通せば、誰かの願いが潰える。
万人にとってのハッピーエンドが封鎖された状況で、
一体この物語はどこに辿り着くのか!?
枢と零で普通に戦えば、
残りの純血種全部簡単に倒せるんじゃry



しかも、残すはたったの2話ですよ!
主役3人の物語すら、本当に決着つくのか分からない
(つかないと困りますけど!)
状況なんですが、それ以外にあったはずの伏線や、
各キャラのサイドストーリーは回収されるのでしょうか?

大変失礼な想像になってしまいますが、
もしかすると樋野まつり先生的には、
「え?伏線ってなんのこと?」
だったりするのかもしれません。一部読者的には、
「あれはなんだったの?あの人はどうなるの?」
な謎と疑問が積み残りまくってるのですよ。

それらを全部スッキリと描き切るには、
あと10話あっても足りないぐらいだと思うのですが…。
細けぇこたぁいいんだよ!と投げっぱなしになるのか、
「続きはヴァンパイア騎士Zで!」になるのか。



そんな重たいことや小難しいことを考えたくもない方は、
最終回突入記念の『藍堂英名場面特集』を見て
和みましょう
。初期の黒歴史から、安定のコメディ役者、
最近の成長っぷりまでアイドルネタ祭りになってます。

でもこの特集、言うちゃアレなんですけど、
グランドフィナーレ企画の名場面投票と、
ネタ被らないですか?大丈夫ですか?
とりあえず、私の投票したシーンは入ってなくて
安心しましたけど…。あ、そうです。藍堂さんに投票しました。
どのシーンに投票したかは、奇跡的に当選するのをお楽しみに。




さて最後に、ヴァンパイア騎士と直接的な繋がりは
一切ないのですが、最近密かに見てた昔のアニメから、
「ヴァンパイア騎士最終章と絶妙にマッチングしてる」
と感じたアニソンをご紹介します。

『無限のリヴァイアス』より『dis-/夢を過ぎても』です。





いかがですか?
「すごく合ってる!イイ曲!」と思った方は、
ぜひダウンロード購入しましょう。
私も本当にApple Storeからしましたので(笑)
そして、もし機会があればアニメもご覧になってみて下さい。
全体的に重くて暗くて悲しい群雄劇なのですが、
ヴァンパイア騎士のような物語を好まれる方には、
何か感じて、ハマるのではないかと思います。

次回、最終回までセミファイルになる第九十二夜感想は
5月1日の投稿予定
です。
18巻の発売日も5月2日ですし、来月からは
最後のヴァンパイア騎士祭りとして、
できる限りの企画をぶちこんでいきたいです。
5月1日の記事で、その発表もできればと考えてます!

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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
ッシャ!気持ち玉一番乗りです(^o^)/笑
やられました…先を越されたかと思いましたよ(←何様のつもりでしょうホ)
ネタの詰まった素敵な記事を読ませていただいたささやかなお返しとして、今年度もロンリストロンリネスな一年をお過ごし出来るよう呪…お祝…呪っておきますx
ヴァンパイア騎士ですが、本気バトルシーンも然り零はいつ優姫の血を吸ってくれるんでしょうホそれだけを糧に10巻以降生き延びていますホ
そろそろ禁断症状が出そうです…
あ、あと神奈川県の真ん中と間違えましたホでも東京から急に地方派遣だと、気持ちはだいぶ沈みますね。私だったらですが、帰りに色々寄ったりなんだり東京ならしたいですから(ノω;)
むぎゅ
2013/04/01 12:57
おひさしぶりです!私のこと、覚えていらっしゃいますか?覚えていてくれたら嬉しいです…。
だって私…あなたのことが好きだから…っ!///
…え〜、4月バカに乗っ取っちゃってすみませんでした。
いえ、決してたった今思い出したなんてことは…ゴニョゴニョ
あ、月の騎士さんが好きなのは嘘じゃないですよ!?
あなたの書く感想記事はおもしろいですし!

今月は私にとっていろいろ大波乱でした。
いや、今に始まったことじゃないんですけど、なんだか枢に苛ついてしまって。自分がどうしたいのかも、いまいちはっきりしてないし。
優姫を手に入れといて手放して、また手に入れて手放そうとして…振り回される優姫が可哀相に思えました。
いっそ私が優姫を幸せにしてやりたい!とか思ってしまうほどには(笑)
まあ、その点では零がポイント高かったです。
自分の意志がはっきりしているし、枢と共闘するところは一種の潔さを感じました。
私、あまりはっきりしない男は好きじゃないので(キッパリ)
だから、一部の頃の理事長とかは好きじゃなかったですね〜。
共存とか言って何がやりたいのかわからないし、親ばかの変態だし(酷)
でも10巻あたりから好きになりました。
協会長との戦闘シーンでの樹里さんの回想で、共存を目指すきっかけがはっきりしましたし。
好いた女性の言葉に囚われて行動したのは愚かだったかもしれませんが、ただの平和主義者より、エゴがあるほうが人間味が感じられていいです。
博愛主義者とかあまり好きじゃないので。

最近は優姫が可愛くてしょうがないというか、枢より目がいきます。
はっ、もしやソッチの気が…!?

…え〜、こんなまとまりのない駄文に付き合ってくださり、ありがとうございます。
季節の変わり目なので、体調にはぜひ気をつけてください!では、また来ます〜。
ハル
2013/04/01 19:31
むぎゅさんコメントありがとうございます。
全国のロンリー達を置き去りにして、
先を越すなんてことするわけないじゃないですか!
ロンリーこそ我が人生です!
…これが逆フラグにならないかなぁ、と、
こっそり希望的観測を夢想してます(笑)

零が優姫の血を吸う展開は
残り2話であるんですかね。
記憶を取り戻した勢いで、
次回あっさり貪らないとも限りませんが、
第二部であれだけ葛藤しまくってたのが
一体なんだったの…?にはなりそうです。
最後ということで、樋野まつり先生も
零ファン、枢ファン、両方にサービス
してるような印象はあるので、
期待してみるのは悪くないと思います。

確か就職情報の勤務地には
「都内近郊」としか書かれてなかった
はずなんですけどね…。まぁ、そんな情報を
真に受けて信じていたのは
今となっては純情ちゃんだったなと
諦めの境地です。一人暮らしも夜勤も、
土日出勤も全部やる気なかったのに、
なぜか全部やってる始末ですから(笑)
月の騎士
2013/04/02 10:18
ハルさんコメントありがとうございます。
覚えておりますとも!
コメントをいただいた方の名前を忘れる
なんてことはありません。
…とかいって、記憶違いをしてた前例も
あるので胸を張れたものじゃないのですけど。

4月バカとはいえ、そんなことを言って
もらえるのは嬉しいです。
あまり褒めすぎると勘違いしますから、
「あんたの文章は好きだけど
あんた自身が好きなんじゃないんだからねっ!」
ぐらいの感じにしておけばセーフです(笑)

枢は何をどうしたかったのか…。
枢に限らず、手放したり求めたりを
繰り返してる物語だとは思いますが、
第二部であれだけのことをしたので、
特にその風当たりは厳しいでしょうね。

はっきりしない男は好きじゃないですか。
でしたら、ヴァン騎士で最も意思が
はっきりしてると思われる男、
藍堂さんをオススメです(笑)
理事長も、第1部の頃は裏でこそこそしてる
感じがありましたが、第2部になってからは
ハンター協会をまとめようと必死に
なってる姿が好感もてましたね。

優姫が可愛らしくて仕方ないという
ことなので、優姫にとってのハッピーエンドが
訪れるように願いつつ、残り2話を見届けましょう。
どうあっても、枢か零の二人と共存して
生きていくことは難しいので、全員が納得する
ハッピーエンドは難しいかもしれませんが。

季節の変わり目で気温の変化も激しいですが、
お互い無理をせずに頑張りましょう!
また遊びに来て下さい。
月の騎士
2013/04/02 10:28

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